「結婚指輪を選ぶ中で、私たちが心を惹かれたのが沖縄の伝統工芸品「ミンサー織」の柄でした」
一見するとシンプルな模様ですが、その中にはとても素敵な意味が込められています
ミンサー織の特徴である「五つ」と「四つ」の模様は、「いつ(五つ)の世(四つ)までも」という言葉を表しているのです
これは
「いつの世までも永遠にあなたと一緒にいたい」
「末永く私のもとに通ってください」
という、愛する人への一途な想いを込めたもの
昔から受け継がれてきたこの柄には、沖縄の歴史や文化、そして大切な人を想う優しい気持ちが詰まっています
これから長い人生を共に歩んでいくお2人にとって、「いつの世までも一緒に」という願いは結婚指輪に込めたい想いそのものでした
「指輪を見るたびに、お互いを大切に想う気持ちと結婚した日の初心を思い出せるように…」
そんな願いを込めて、お2人はミンサー織のデザインを結婚指輪に!
▲五つのミンサー模様

▲四つのミンサー模様

▲Aさまとのやり取りの図
Aさま、いつまでもお幸せに♪ ありがとうございました
ダイヤモンド神山 店主 拝
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ダイヤモンド神山
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